毎週火曜日は年少から年長までのクラス全員が揃い、合同礼拝を行っています。

合同礼拝では、チャプレン(教会の牧師)から聖書の話を聞いたり、聖書の言葉を覚えたり。みんなで讃美歌や季節の歌をうたって過ごします。

今日は初めて年少さんも年長さんと手をつなぎ、一緒に座って礼拝に参加しました。

今日のお話は、「ひかりのこようちえん」の園長先生のお話。

「いつも喜んでいなさい」というイエス様からのお言葉を聞いて、どんな時でも笑顔を忘れない園長先生。

私たちもおひさまのように明るい園長先生のように喜びと、イエス様の愛を感じるお心を大切にしましょうねというお話でした。

そのあとはみんなで手を合わせてお祈りをします。チャプレンの話すお祈りの言葉を聞いて、子ども達も「アーメン」と声を合わせて話します。小さな手と手を合わせ、目をつむると子ども達の姿がとてもかわいらしいです。

チャプレンのお話を聞いて、心もすくすくと豊かな子どもたちとなりますように・・